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北辰塾ブログ

~ 先週の北辰塾&塾長

北辰塾ブログ

投稿者アーカイブ: hokushinjuku

春期講座終了&開塾10年目

05 日曜日 4月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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昨日で春期講座が終了しました。復習と次学年の準備をしてきましたが、集中した良い春期講座になったと思います。特に後半からの次学年の準備では、意識がしっかり新年度に向いていて、「予習している」ことを自覚した学習が出来ていたと思います。

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先週末に新中3生の保護者が入塾説明を聞きたいと、当塾の門を叩いてくれました。新3年生の学年は1学年のときよりずっと定員でしたので、入塾希望にお応えできない状態が続いていましたが、3月末に1席が空き、この今しかない、タイミングでのお申込みとなりました。以前より「北辰塾」という今風ではない塾名がとても気なっていたそうですが、当塾は塾生募集のチラシを撒かないこともあり、なかなかチャイムを押すことが出来なかったそうです。しかし、「中学3年生になるので」と勇気をだして訪ねてくれ、翌日には本人を伴って体験説明に来ていただき、入塾を決めていただきました。

この平成27年度で開塾10年目を迎えることになりました。本当に関係各位の皆様のおかげ以外の何物でもありません、心よりお礼申しあげます。ありきたりな言葉になってしまいますが、初心に帰って努力を続けていきたいと思います。実は私自身、随分とだらしのない身体になってしまいましたので、今年の1月より筋トレを再開したのですが、不思議なことに筋肉が増えてくると気力も増してきます。まだまだ塾を始めたころの肉体には戻っていませんが、だいぶん「怒る」気力も戻ってきました。これからもガンガン肉体を鍛えて、どんどん怒っていこうと思います。

進路決定&保護者面談会

24 火曜日 3月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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昨日の月曜日、公立後期の合格発表がありました。当塾受験生3名の内2名が合格し、1名が残念ながら力がおよびませんでした。もともとかなり厳しい挑戦でしたが、本人の強い意志で挑んだチャレンジでしたので、結果を悔やむことなく顔を上げて前に進んでほしいと願っています。私学3名、公立前期3名、公立後期2名、当塾の受験生の進路が決まりました。当塾の塾生はもちろん、すべての新高校生達の未来が幸多からんことを。

先週の20日で3月度の保護者面談会が終了しました。保護者の皆さんの貴重なご意見や、ご感想をお聞かせいただきましたし、何より今回は私自身の戸惑いも聞いていただくことになりました。その中で、私の力不足で長期間成績の向上が見られていない塾生につきましては転塾を含めて学習環境を変えることを率直にご提案させていただきました。学習塾として情けなく、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、惰性で続けることが一番本人のためになりませんので、ご家庭でよく検討されることをお願いしました。小さな個人塾なのに傲慢かもしれませんが、売上や利益が目的になることは絶対にしたくないのでどうか許してほしいと思います。

公立後期受験日&次年度の準備&水滸伝12巻

16 月曜日 3月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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先週の金曜日が公立後期受験者最後の授業日となり、本日16日が試験当日です。合格発表は来週の月曜日ですので、本人も保護者も、そして何より私が落ち着かない1週間になりますが普段通りの(1名は普段以上の)力を出してくれたことを願い、吉報を待つのみです。

今日からは3年生がいなくなり、中学生は1、2年のみで塾内は少々さみしい状態になりますが、これは毎年のことですし、また新しい塾生がこれから増えていくことになるはずです(…きっと…たぶん)。また、本日から次学年の準備に入っていきます。ワーク教材も順次揃えていきますが、次年度は今まで以上に教材を個人や教科によって細かく変えていこうと思っています。

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岳飛伝-十二巻- 北方謙三 集英社

シリーズ終盤に向けて、梁山泊軍と岳飛軍の連合軍と南宋軍の直接対決や楊令の遺児でありながら金軍総司令の養子となっている胡土児の出生を探るなど物語が大きく動き始めました。「水滸伝サーガ」としてこのシリーズは「水滸伝」「楊令伝」「岳飛伝」と続いているのですが「水滸伝」以来の数少ない生き残った男達も老人となり、皆死に場所を探し、そして次々と天に帰っていきます。水滸伝では若いやんちゃなアンちゃんだった九紋竜史進が死ぬときは泣いてしまいますね、きっと(この巻ではまだ死んでいません、ハイ)。

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前期入試結果

03 火曜日 3月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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昨日、公立前期入試の合格発表がありました。専門課程の工業科2名と商業科1名が見事に合格になりました。城東工業高合格のK君とM君は私立受験を含め、最後まで心配させられましたが自分自身で決めた進路でしっかりと結果を出してくれました。大阪ビジネスフロンティア合格のHさんは、粘り強く勉強できる頑張り屋さんで、夏期講座も冬期講座も「1日3時間の充実コース」をやり抜き、入塾当初の志望校より数段ランクアップした高校に入学出来ることになりました。

本当におめでとう。

そして公立前期普通科を受験した2名は、残念ながらチャレンジ成功になりませんでしたが、このチャレンジで得た経験値は後期入試に生かすことが出来ます。本人達もそのつもりで挑みましたので気持ちはすでに後期入試に向けて切り替わっています。前期を受けなかった1名を含め3名が後期入試に向けて、後2週間本当のラストスパートです。

前期入試終了&普通科前期廃止

24 火曜日 2月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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昨日の23日に公立前期入試が行われ、当塾から普通科2名、商業工業科の専門課程3名が受験しました。手ごたえを感じている塾生、少々不安な塾生、各自様々な思いがありますが、来週の合格発表を待つのみです。受験生達はやや疲れたというか、力が抜けている状態でしたが、何事もなかったように、昨日から公立後期入試の準備に入りました。

今年で3回目となった各高校普通科80名の前期入試ですが、今回で最後になりました。わずか3回で制度廃止となりますが、廃止の理由は「入試を2回行うので事務処理が大変、高倍率になり多くの子供が不合格になる」といった「そんなもん、やる前からわかりきったことやん」という驚くべき理由ですが、塾長仲間では「この制度はメリットよりデメリットの方がはるかに大きい」と導入時点で話し合っていたので、潔く廃止にしていただいて良かったと思います

DSCF2333 (640x480)1年・2年はテスト対策連続授業中です。

DSCF2335 (640x480)テスト範囲が滅茶苦茶に広くて大変です。

私立合格発表&学年末試験対策

16 月曜日 2月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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先週に行われた私立高校入試ですが当塾の受験生8名全員合格しました。おめでとうございます。例年は「私立受験」に関してはそんなに心配はしないのですが、今年は正直なところ結構プレッシャーが高い「私立受験」になりました。昨年12月の保護者面談会で数名の塾生について「併願」で大丈夫かどうか保護者と話し合い、「願書提出のギリギリ」まで判断を伸ばすことにしました。そこで「併願受験者」としては異例の長期間の私立入試対策を行い、なんとか受験校の「過去問題」で合格ライン点数が取れるようになりましたので「併願」のGOサインを本人、保護者に伝え、「併願」で受験してもらった結果、無事に合格になりました。まぁ、とにかく心配でした、ホント。

DSCF2328 (640x480)受験生女子組5人。心配だったのは男子組3人です、ハイ。

休む間もなく来週の月曜日が公立前期入試で、来週末から中学1,2年生は学年末試験が始まりますので、今日から1,2年生も毎日連続授業の試験対策を行います。当塾では物理的にも精神的にも1年で1番キツイ数週間が始まります。

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入試本番&「波の音が消えるまで」他

09 月曜日 2月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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明日の私立高校入試を皮切りに、入試本番に入っていきます。当塾では中三生は9月から週4回の充実コースに変更してもらい、10月からは週5回の受験対策コース(月謝は据置)になります。2学期の期末テストが終わってからは、冬期講座も含め、毎日、毎日、ひたすら入試対策プリントをこなしてきました、それこそ飽きるほど。いよいよ、これまで積み重ねてきたものを発揮する時がやってきました。私立、公立前期、公立後期とこれから思いっ切り突っ走て欲しいと心より願っています。頑張れ!

DSCF2324 (640x480)久しぶりに本の紹介を何点か。

「波の音が消えるまで」上下 沢木耕太郎 新潮社

高校から大学生時代に開高健さんとともに1番夢中になって読んでいたのが沢木耕太郎さんでした。「一瞬の夏」で虜になり、「破れざる者たち」などの一連のドキュメンタリーや、エッセイ集などを読み漁り、「深夜特急」ほど次巻が待ち遠しい作品はありませんでした。しかし何時しか沢木さんからは遠ざかっていて、久しぶりの沢木耕太郎作品になりました。著者初のエンターテインメント長編で、博打6、サーフィン2、恋愛1、バイオレンス1と言った配合ですが、基本は賭博(バカラ)小説になっています。主人公は「深夜特急」を旅していた頃の若い沢木さんと同じ年頃の青年です。博打小説ですが、何せ沢木さんなので、知的で上品に仕上がっています。ただまぁ、初のエンターテインメントということを意識したのでしょうが、「美少女とマフィアのボス」のくだりは必要ないと思いますし、中年も後半に差しかかった私には主人公の「知的なセンチメンタリズム」が鼻に付き、上手く感情移入が出来ませんでした。若いころ沢木さんに共感していたのはこの「知的なセンチメンタリズム」なのかと改めて気づかされましたが立派な中年となっている今では「何を気取ってんだ、この馬鹿たれが」とオッチャンはアンチャンに説教の一つも垂れたくなるのであります、ハイ。

「国境」上下 黒川博行 文春文庫

芥川・直木賞などの文学賞に興味関心が無くなって久しいのですが、黒川博行さんが昨年直木賞を受賞した時は読んでみようかなと思いました、大阪在住の作家ですしね。受賞作は「疫病神」というシリーズ物の第5作目なのですが、シリーズ物を途中から読みだすのは礼儀に反しますので、第1作から読むことにしました。しかし、シリーズ物では珍しいのですが、作品ごとに出版社が違い、第3作目は電子書籍化までされているのにシリーズ最高傑作とされている第2作目の「国境」が絶版になっていました。昨年の秋ごろまでは古本市場で上下とも文庫で4500円以上の値段がついていて、「文庫の古本で1万円かかるのか」と読むのを躊躇していましたが、ようやく版権の処理が付いたのか昨年12月に出版社が変わり、再発刊されましたので、第1作、第2作と続けて読んでみました。第1作目はまぁ、可でも不可でもなしという程度でしたが、第2作目の「国境」は作品の本筋よりも舞台となっている「北朝鮮」についてとても詳しく描かれていてとても秀逸でした。時代背景は先代将軍の時ですが、本質的なことは今も変わらないと思います。これまで「なんでなんだ、なぜあんなことになるのだ」と理解不能だった事柄について、例えば「平壌」市民と「地方」市民の強制的な住み分けなど「そうゆうことなんだ」と少しですが分かった気になりました。ただ、「読み物」としてはこのシリーズはあまり好みではなく、第3作目の上巻で読むのをやめてしまいました。他の作品も何点か読んでみましたが、好みの問題で申し訳ないですが今後黒川博行作品を読むことは無いと思います。ただ、この「国境」は本当にお勧めです。

「岳飛伝-十一巻」 北方謙三 集英社

えー、この本については今月末に新刊がでますので、その時に合わせて紹介できたらなぁと思っています。

チャレンジテスト

20 火曜日 1月 2015

Posted by hokushinjuku in 塾

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平成28年より導入が予定されている大阪府公立高校入試制度改革の一環として、中学1年、2年生を対象に今月14日「チャレンジテスト」が実施されました。これは調査表(内申点)を相対評価から絶対評価に変更することに伴い、評定の「公平性」を担保することを目的としています。絶対評価の場合、どうしても学校(先生)の恣意的な判定が付きまとう可能性が高いために、その判定を補正するために利用するようですが、個人的には相対評価から絶対評価への変更は、メリットよりもデメリットの方が高いように思います。他県では「絶対評価」による内申点は信用性に著しく欠ける為に、入試に関しては中学校の調査表は採用せず、入試の学力テストのみで合否を判定する県すらあります。今回の「チャレンジテスト」導入を含め、大阪府の入試制度改革は評価対象学年の拡大(1年生から3年生まで)や9教科(国語・数学・理科・社会・英語・音楽・体育・美術・家庭技術)を評定に軽重をつけず同等に扱うことなど、「学力」に偏重していることは否めません。この一連の教育改革の大きな目標、目的は平成29年度の全国学力・学習状況調査において全国水準の正答率を獲得することにあるようですが(府教育委員会のHPに明記されています)、都道府県順位が40位前後から25位前後になったところで、関係者の自己満足以外のものは得られないような気がしてなりません。学習塾が言うことではありませんが、子供達を測る「ものさし」は本来もっと多様であるべきだと思います。

本年もよろしくお願いします

06 火曜日 1月 2015

Posted by hokushinjuku in 独り言, 塾

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あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

今年のお正月は我が家に家族や親類一同総勢26名ほどが集い、ほぼどんちゃん騒ぎな宴会など楽しく過ごすことが出来ました。子供達の結婚、婚約で新しい家族が増えましたのでいつもに増して賑やかなお正月でありました、ハイ。

昨日の5日より、新年の授業が開始になりましたが、開始早々学力テストでしたので、塾生達には少々気の毒な「塾初め」になりました。受験生の3年生達はこれから「卒業テスト」「私立入試」「公立前期」「公立後期」と怒涛のテスト期間が始まります。しっかりと乗り切って、是非、素晴らしい春を迎えるようにしてほしいと思います。

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本年もありがとうございました

29 月曜日 12月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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冬期講座中の欠席振替を昨日に行い、今年の塾の授業は終了しました。本日は残っていた事務作業や、経理処理をし、明日の教室の大掃除で仕事納めとなります。授業日の最終日だった昨日の日曜日ですが、振替授業の前に小学6年生の体験学習がありました。お母さんの通勤途上に当塾があり、気になっていたそうですが、在塾生にも卒業生にも知り合いはおらず、このブログも読んでいない、純粋に看板だけで体験に来られるという当塾では珍しいパターンです。当塾に対する予備知識が全く無い方の塾説明は久しぶりでしたので少々焦りながらの体験学習になりました。『中学生は週3回に決まっていて、3年生になると、9月から週4回の充実コースにしてもらいます。そして10月からは授業料は値上げしませんが週5回来ることになります。春、夏、冬の特別講座では中学生は全員参加してもらっています。授業科目や単元に関して塾生側にはほとんど選択権がなく、塾側で一方的に指示します。定期テスト対策は10日前から実施しますが自由参加ではなく強制です。姿勢等の態度が悪いと「口で言ってわからなければひっぱたく」と手を出します。私はスキンシップだと思っていますが現在の尺度では明らかに“体罰”の範疇に入っていますし、「お金と時間の無駄だから勉強するのが嫌なら塾なんかやめてしまえ」と本気で怒鳴り散らします。このようことをご理解の上で入塾いただいています』

とまぁ、口で説明しただけではとんでもない塾になってしまいますが今年も卒業、遠方への引越以外は退塾者が出ませんでした。しかし成績を向上させることが出来ていない塾生がいますので、「退塾者がいない」などと偉そうなことを言っている場合ではありません。保護者をはじめ各位のご理解とご協力があってこそです。心より感謝申し上げます、今年も本当にありがとうございました、来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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来年が良い年でありますように

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