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北辰塾ブログ

~ 先週の北辰塾&塾長

北辰塾ブログ

カテゴリーアーカイブ: 塾

私立入試&少子化

25 月曜日 2月 2019

Posted by hokushinjuku in 独り言, 塾

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私立高校の入試が終わり、当塾の塾生は全員無事に合格いたしました、おめでとうございます。皆併願受験ですので志望校の公立高校合格を目指して最後の最後まで力を振り絞って頑張って欲しいと思います。
 さて、残念ながら本当に残念ながら、“いじめ”や“虐待”による痛ましい事件が後を絶たず、幼い命が奪われ続けています。日本は世界に類の見ない“少子高齢化社会”だと言われて随分と久しくなりますが未だに有効な手立てを打つことができていません。はっきり言って“高齢化”については後20~30年もすれば高齢化を構成する人口層がいなくなるので自然と解決されますが“少子化”についてはもう20年以上1.50を超える出生率がなく、直近の2017年データでも1.43であり人口を維持できる出生率2.07以上からは程遠いものになっています。つまり日本が力を入れて取り組むべきことは“少子化”なのであり、そして少子化対策は直ぐに効果が出るものではないのですから、今もっとも大切し、守らなければならないのは「今いる少ない子供たち」なのです。「遊びのつもりだった」だの、「しつけためにやった」などの戯言に耳を貸していられる事態などではなく、社会を、国を、あげて子供たちを救わなければなりません。人の身体や精神を暴力によって傷つけることは当然ながら暴行傷害罪であり、直ちに逮捕されるべき案件です。“いじめ”や“虐待”といった言葉に置き換えて、罪悪感から逃れさすべきではもうないと思います。「妻の顔面を殴り前歯2本を折った、子供を浴槽に沈めた」とTVで告白しても逮捕されず、「自分は変われると信じている」などの能天気な発言を許すことはできません。家庭の事情、夫婦の問題にすり替えることはもうやめなければならないと思います。

災害&よいお年を

24 月曜日 12月 2018

Posted by hokushinjuku in 塾

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本年は「今年の漢字“災”」が表すとおり日本中で数多くの自然災害に見舞われた年でした。これまで直接的な被害が少なかった大阪におきましても児童が学校の塀の倒壊によって亡くなるという痛ましい事故があった「大阪北部地震」を始め、「西日本豪雨」や多大な被害をもたらした「台風21号」などによって多くの犠牲者が出ました。大阪北部地震での住宅破損では今現在修理修繕が済んでおらず、屋根をブルーシートで覆ったままの状態の家々が数多く残っています。  9月6日に北海道胆振地方を襲った「北海道胆振東部地震」では北海道中が数日にわたって停電するという大規模な「ブラックアウト」が発生しましたが未だに余震は収まっていないようです。このような自然災害の前では人間は立ち向かうことなど出来ず、ただただ被害を最小限にすべく迅速な避難行動や日頃の“備え”を考えることくらいしかできません。
 しかし、今月北海道札幌市で起きた雑居ビル全体が吹き飛んだガス爆発事故では幸いなことに死者こそ出ませんでしたが40数名が重軽傷を負いました。原因は締め切った室内で可燃性スプレー缶を120本もガス抜きしたことにあるようです。これはほんの少しの「想像力」とわずかな「考える力」があれば防げた典型的な人災事故です。この「想像力」と「考える力」を鍛える方法こそが「勉強」なのだと思います。よく学校の勉強は将来どんな役に立つのかという疑問を子供たちは持ちますが、自分の身を守ることはもちろん、周囲に要らぬ迷惑を掛けないで済むようにしっかりと「勉強」して欲しいと思います。
 今年もあと1週間を残すだけとなりましたが、当塾に対します皆様のご信頼とご支援に深く感謝申し上げます、ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。塾生はもちろん、ご家族皆様にとりましても来年が素晴らしい年になりますことを心よりお祈り申し上げます。

期末テスト&高校入試対策

29 木曜日 11月 2018

Posted by hokushinjuku in 塾

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本当にあっという間に今年も残すところ1か月少々となり、中学生は2学期期末テストが今週で終わりますが極端に広い範囲、また逆に極端に狭い範囲の教科に苦労しています。現3年生は入試における内申点が1年生からの成績が完全に反映される最初の世代になります。入試改革以前の内申点は3年生時点の成績だけでしたので、1年、2年とサボっていても3年生で心を入れ替えれば(?)まだ間に合うことがあったのですが現在ではそれも難しいことになってしまいました。このことを含む大阪の入試改革はこのごろよく耳にする「日本の不寛容性」に思えてしまうのは私の考え過ぎなのでしょうか。
 しかしそれでも3年生にとってはこの期末テストで事実上内申点が決まりますので「内申を上げるラストチャンス」になりますし、2年生も成績が入試に直接関わるのですから1点でも多くの点数をとり、内申点のポイントを少しでも有利にするためにも最後まで全力で頑張って欲しいと心から願っています。
 そして3年生はこの期末テストが終わると本格的に高校入試対策に入っていきます。毎年のようにお伝えしていますが「高校進学」は子供達にとって自分の意志で決めることができる初めてと言っていいとても大きな選択になります。スポーツでも同じですが例え不利な状況であっても最後まで諦めず「悪あがき」をすることで逆転することもあります。残った3か月少々の期間をどれだけ「悪あがき」できるかで掴める結果も変わります。誰の為でなく自分自身の希望を叶えるためにもとにかく悔いを残さないように本気で頑張って欲しいと思っています。

中間テスト&スポーツ

23 火曜日 10月 2018

Posted by hokushinjuku in 独り言, 塾

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各中学校では二学期中間テストが終了しました。2年生は頑張りが結果につながり、安定した成績になりましたが、3年生は頑張りがなかなか結果につながりません。しかし中間テストが終われば、ほんの1か月ほどで期末テストがあり、期末テストが終了すれば、本格的な受験シーズンに突入です。最終的には入試で「結果」を出さなければなりません。どうか最後まで諦めず、腐らず、頑張り続けてほしいと願います。
昨日の10月21日に福岡県で開かれた第38回全日本実業団対抗女子駅伝で転倒した選手が血を流しながら300~400mを這いつくばったまま試合を続行したことが賛否両論を呼んでいます。監督は転倒した時点で棄権を要請したようですが運営側との伝達に時間がかかったようです。ボクシングなどの格闘技では選手側の「セコンド」がケガはもちろんのこと試合内容として続行が不可能と判断した場合「タオル」を投入して試合を棄権します。セコンドの判断が遅い場合は「レフェリー」が試合をストップさせます。昨日のレースの場合は転倒したあと立ち上がれない時点で試合続行は不可能なのですから監督、コーチ、そして審判は身体が動くかぎり、這いつくばってでも、前に出ようする選手を諦めさせなければならないのです。「這いつくばってタスキを繋ぐ」ことに感動したり、勇気を貰っているうちはアメフトやら女子レスリングやらアマチュアボクシングなどのスポーツ界で巻き起こった「パワーハラスメント」は無くなりません。才能と努力に裏打ちされた「技」と「結果」以外のことに過剰な意味や意義を「スポーツ」に求めることは結局のところ選手達をつぶすことになってしまいます。

合格おめでとう

26 月曜日 3月 2018

Posted by hokushinjuku in 塾

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当塾の受験生は私立に続き、公立でも志望校に合格することが出来ました。本当におめでとうございます。これからの新しい“居場所”にしっかりと根を張り、さらに大きくたくましく育っていってほしいと願っています。当塾の塾生はもちろん、すべての新高校生達の未来が輝きと希望にあふれたものになりますように祈っています。
さて高校入試制度が大きく変わって3回目の入試となりましたが、制度変更の混乱が収まってきたようで、上昇が続いていた中堅クラス高校の倍率が前年を下回りました。その一方で受験日が同じ一般選抜となった商業科、工業科の定員割れが目立ちました。昨年に続き、普通科(定時制を除く)の公立2次募集はなく、工業、商業、武道などの専門課程のみとなりました。今後もこの傾向は続くと思われます。学力重視となった大阪府の受験制度ですが“公立の入試問題は学校の授業をしっかりやっていれば解ける”というのが本来の建前でしたが、この入試制度改正から導入された入試C問題は学校授業レベルでは太刀打ちできない難易度となっており、採用しているのは地域トップ高校だけですが、そのC問題に引きずられる形で大多数(ほとんど)の高校が採用してる入試B問題も難易度が高くなっています。求められている“より高度で確かな学力”を身につけるためにも教材の見直しなどさらに創意工夫を凝らした塾運営を心掛けていきます。

イチロー選手がマリナーズに返り咲き。本当に良かった。

教育無償化&教育改革

21 木曜日 12月 2017

Posted by hokushinjuku in 塾

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本年10月の解散総選挙に大勝した安倍政権が公約していた教育の無償化を中心とする「人づくり革命」政策パッケージが12月に入り閣議決定されました。<幼児教育の無償化>3~5歳児の幼稚園、保育所、認定こども園の費用を全て無償化<私立高校の無償化>安定財源の確保を前提条件に20年度までに年収590万円未満の世帯で実質無償化を実現する。<大学の無償化>住民税非課税世帯の学生は国立大授業料を免除し、私立大は一定額を加算した額まで免除。今後、本格的に教育の無償化に動き始めるようです(消費税増税と引き換えにせよですが)。私立高校の無償化は大阪府など一部の自治体ではすでに行われてきましたがこれにより全国的に私立高校授業料実質無償化が進み、現在の高校進学率が97%を超えていることと合わせると義務教育が高校までとなることが事実化されていくのだと思います。教育の無償化については賛否両論、様々な意見が述べられていますが少子化が止まらず人口減少に歯止めがかからない日本においてはその少数の子供達に優秀になってもらわなければなりませんので教育に資本を投下する方向性は間違っていないと思われます。また、人工知能(AI)が普及し実用化され人間の仕事の65%がAIに置き換わっていくことが予想される将来(現在の子供たちが社会の中心となる)において「優秀な人材」「必要とされる人材」を育成するための学校教育を目指して戦後最大規模の教育改革と言われる「新学習指導要領」・「大学入学共通テスト」が2020年度から順次実施される予定です。これから教育のあり方や方法が大きく変わる転換期に入っていくことになります、否応なしに。

今年もあとわずか。来年がよいとしでありますように。

中間テスト&やる気

23 月曜日 10月 2017

Posted by hokushinjuku in 塾

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各中学校では中間テストが終了しました。高いレベルをしっかり維持出来ている塾生や大きく成績を伸ばしている塾生がいる一方、現状維持や低いレベルに落ち込んだ塾生もいます。とにかく授業中でも言って聞かせているのですが「誤魔化さない」で学習して欲しいと思います。
今月の15日に恒例の「関西塾長会」がありました。この塾長会には遠く高知県や岡山、広島県、そして兵庫県や京都府からも集まっています。今回は「学習意欲」「やる気」が低い塾生の対応策について多くの時間を使い議論をしました。皆個人塾の塾長であり、それぞれの塾長の個性によって、教室のカラーや運営方針は違いますが、このことは共通の問題なので、各塾の様々な事例をもとに話し合いが行われたました。残念ながら普遍的な決定策は見出せませんでしたがわずかでも自分の教室に活かせるアイデアや方法を探すことが塾長会の目的です。今回、最終的に皆が認識を一致したのは「やる気の無い子を排除しない」です。皆塾歴の長いベテラン塾長ばかりなので、塾には「勉強したい人だけが来る」状態を経験していますし、無意識にそう思いがちです。私も「お金を払ってまで勉強したいから塾に来てんのやろ、やる気がないなら帰れ」とよく怒鳴っていました。しかしながら近年、子供たちの学校教育環境も急激に変化していくなかで集合授業を行わず難関校向けの進学塾ではない個人塾においては学校授業の補完性も含めその役割も少しずつ変わってきているはずです。塾として「やる気のない子」を排除せずに「学習意欲」を高め、維持できる環境を整えていかねばなりません。
日本の学期制度は4月に入学式が行われて3月に卒業です。学校も塾も4月が1年の始まりで3月がその終わりです。今年度も早くも半年が過ぎ10月からは後半の6ヶ月になりますが、たぶんこの半年もあっという間に終わってしまうはずです。悔いのない残り半年にしたいと思います。そして受験生には本格的な受験シーズンの始まりでもあります。全力で頑張りましょう。

保護者面談会&Windows10Ud

22 金曜日 9月 2017

Posted by hokushinjuku in パソコン, 塾

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先週より保護者面談会を実施しておりますが、お忙しい中ご参加いただきました保護者の皆様に感謝申し上げます。その話し合いの中で共通した課題は勉強に対する「やる気」でした。如何に塾生にやる気を起こさせるかは塾の大きな課題の一つで、当塾も参加している「関西塾長会」においても昔から何度も議題に上っているのですがなかなか妙案も妙薬も出てきません。「やる気スイッチ」は見つけるのがとても難しいですし、何よりそのスイッチは他人には押すことができず、本人自らが押すしかありません。周りができるのはスイッチを押すきっかけや押しやすい環境を作っていくことなのでしょうがこれも万人向けのきっかけや環境などありませんので、個々人にたいしてそれぞれのアプローチをしなければなりません。来月定例の塾長会が兵庫県尼崎で行われます。もう一度塾長仲間とこの議題について話し合いをして来たいと思います。
塾で使用している塾生用のパソコンはWindows10で動作しているのですがこのWindows10は年に2回ほど大きなアップデートが強制的にかかります。OSをWindows10にしている以上このアップデートは避けて通れないので受け入れざるを得ません。問題なのはアップデートのたびに少しずつ動作が重くなっていくことです。 塾生用のパソコンはメーカー仕様ではメモリー増設は不可となっていてメモリーを増やすことはあきらめていたのですがこの秋のアップデートでとても重くなってしまいましたので色々調べたところ、実は簡単に増設できることがわかりました。そこでメモリーを倍増することにし、作業は問題なく完了しました。動作も随分と軽くなりましたが塾生たちは何も感じていないようなのが少々寂しいところではあります。

 

夏期講座後半&残暑見舞い

22 火曜日 8月 2017

Posted by hokushinjuku in 塾

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夏期講座ですが前半は順調に消化できました。各学年とも英語に重点をおき、内容、量ともに少々ハードな学習になりましたが皆しっかり頑張ってくれました。後半は2学期の先取り学習として数学、英語以外の理科、社会にもに取り組んで行きたいと思います。他府県はまだ8月末まで夏休みというところが多いですが、大阪府は年々夏休みが短くなり(寝屋川第7中にいたっては22日が始業式です)、あっという間に夏休みが終了です。
夏休みが終了しているのに、夏期講座が続くのも変な話ですが今週と振替分、気温的には夏は全く終わっていませんがあともう少し頑張って欲しいと思います。
夏休みが終了すると2学期が始まりますが、2学期は運動会、体育祭、文化祭など行事的に忙しい学期ですし、学習面においても大事な単元を勉強する学期となります。特に受験生である中3年生はこの学期からが本当に勝負となります。大阪の次々変わる入試制度の為、本人達はもちろん、保護者の皆さんも、学校も、そして塾も様々な不安や心配が消えることがありません。確かな対策は「学力」を付けること以外にありませんので、塾としましても全力で取り組むとともに、1年生、2年生達にも内申点が現学年から評価されることを今一度認識してもらいます。
お盆が過ぎてもなかなか涼しくはなりません。保護者、ご家族の皆さまも、どうかご自愛くださいますよう、残暑お見舞い申し上げます。

夏休み&夏期講座

24 月曜日 7月 2017

Posted by hokushinjuku in 塾

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今日から夏期講座がスタートします。大阪府下の各市中学校では夏休み期間が年々短くなってきており、大阪近郊の兵庫県や京都府と比較しても1週間ほど短くなっています。大阪の公立高校入試の難易度が高くなってきており、その危機感もあるのだと思います。特に英語は来年度から問題構成のみならず、問題そのものが高度化され、問題文の量自体もこれまでの約3倍近くに増量されます。当塾でも今年の夏期講座では例年以上に英語に力を入れたいと考え、3年生はこれまで冬期講座で行っていた「長文読解」をこの夏期講座で実施し、2年生はもう一度1年生からやり直し、1年生は1学期の復習と2学期の先取りを行い、実際的な効果を目指した意味のある夏期講座にしたいと考えています。

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