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北辰塾ブログ

~ 先週の北辰塾&塾長

北辰塾ブログ

カテゴリーアーカイブ: 塾

師走&冬期講座&何やってんだ

21 日曜日 12月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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師走です。今月から親戚筋の家業の経理事務処理を助けることになり、家族の慶事があり、多数ご参加いただいた保護者面談会があり、明日から始まる冬期講座の準備などなど、本当に慌ただしい12月でした。保護者面談会は成績に関して伸長著しい塾生がいる一方、伸び悩み低迷に苦しんでいる塾生もおり、特に受験生である3年生の場合は心苦しいケースが多く、塾といたしましては内心忸怩たる思いでいっぱいの面談会でありました。しかし、悔やみ悩んでいても仕方りません、塾として「出来ること」「してあげられること」を精一杯やっていくことしかありません。

今回も中学生全員参加(小学生は塾側で参加の必要なしとしています)の特別講座となりました。準備は万端です、頑張ってやり抜きましょう。

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「家族の慶事」の当事者である息子が引越することになり、譲っていたスピーカーが戻ってきました。十数年前に購入した「加藤晴之さんの紙筒スピーカー」って奴で、糸井重里さんが絶賛し、スタジオジブリでも使われ、オーディオに再興味を抱かせてくれたスピーカーです。このまま処分するには惜しい気がします……がしかし、繋ぐアンプがありません……仕方ありません、アンプを探しましょう。

DSCF2295 (640x480)「良い音は空気を洗う」が売り文句でした。

まぁ、遊びですので高価な物は必要ありません。ネットでの評判がよいデジタルアンプの「KAMA BAY AMP2000」という商品を買ってみました。定価で6,000円ほどです。まぁ普通に使え、音質的にも問題ありませんが、何となく気に入りませんでした残念ながら。

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そこで、以前気になっていたKenWoodの「KAF-A55」というフルデジタルアンプをオークションで探してみたところ、割と程度のよい物が出品されていました。リモコン無しの本体のみで、イコライザー機能なのど細かい設定にはリモコンが必要なようですが元々トーンコントロールが嫌いでダイレクト再生しかしないので問題はありません。相場より低価格で落札出来ました。

DSCF2298 (640x480)消費電力が異常に低いのも魅力です。

思っていた以上のアンプで、音の定位や音質がよく、見た目(これが大事ホント)もすっかり気に入ってしまいました、ハイ。「紙筒スピーカー」も生き返りました……音的には全く問題はないのですが、色合いというか、ほれ、その、「見た目」がねー。

で、これまた前から気になり、欲しかったスピーカーがビクターのウッドコーンスピーカー「SX-WD30」です。「繋ぐアンプない」と我慢していましたが「繋ぐアンプ」が出来してしまいました、ハイ。

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「紙筒スピーカー」はもちろん、「KAF-A55」がパソコンにUSB直接続できるので、前に「良いですよ」と書いたJBLのUSBスピーカーもお蔵入りです。

何やってんだか、まったく!

期末テスト終了&高校入試対策

01 月曜日 12月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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先週の金曜日で公立中学校の期末テストが終了しました。「手ごたえあり」組、「まぁまぁ」組、「微妙」組と色々な感想がありましたので、塾長も期待と不安がない交ぜ状態であります、ハイ。そして、本日より中3生は「高校入試対策」が始まります。2学期の期末テストが終われば内申点に対して出来ることはもうあまりありません。後は入試テストでどれだけ得点出来るかで合否が決定されます。内申配点による自分の持ち点に入試得点があと何点あれば自分の志望校の合格ラインに達するかをしっかりと見極めて「合格に必要な点数」をきっちり出せるようにしなければなりません。テストなどではどうしても全問を解かなければ(考えなければ)という気になってしまいますが、入試では合格できる点数があればよく必要以上の高得点はいりませんので、必ず解かなければならない問題と解かなくてもよい問題をしっかりと区別することがとても大切になります。そのために高校入試問題は出題形式や出題傾向がほぼパターン化されていますので、そのパターンの中で自分の得点パターンをしっかりと作り上げる作業をこれから入試直前まで行っていきます。数年分の過去問を毎日1教科づつ確実にこなし、英語のリスニングテストや規定文字数さえ満たせば必ず得点できる作文も毎週書いてもらいます。

本当にこれからどれだけ頑張れるかで勝負が決まります。最後まで諦めずに頑張りましょう……というか必ず頑張ってもらいます、ハイ。

DSCF2293 (640x480)週5日は大変だけど頑張ろうね、ホント。

期末テスト対策&命令とやる気

24 月曜日 11月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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本当にアッと言う間に、中学生は二学期期末テストを迎えることになり、先週よりテスト対策の連続授業に入っておりますが二学期はテスト範囲が広いので対策プリントも厚くなってしまいます。当然塾の時間内では終わらないので「残った分は家で絶対やれよ」と大声を出すことになります。私は「理屈に合わない」ことが嫌いで「合理性」を大切にしたいと考えていますので塾生から「幽霊っているやんな」と訊かれても「そんなもんはおらん、幽霊やお化けが捕まったためしがない」と言下に否定します。その一方、少林寺拳法をやっていましたので「気合」とか「一生懸命な姿勢」とかの「精神論」も重要だと思っています。「お前らに一番足りないのは気合じゃ」と怒鳴ることは「合理的な私」の中で何の矛盾も起こしていません。近年は親御さんはもちろん学習塾においても「勉強しろ、しなさい」は禁句とされいます。「命令」が逆効果で「やる気」を奪うからだそうです。また眠たい時は無理に勉強させても無駄なので10分くらい寝かすという塾や、起こさないという極端な塾もあるようです。しかし北辰塾では「テスト前ぐらい思いっ切り勉強しろ」ときつく命令されますし、寝ていたら「お金を払って勉強しに来てるの寝てどうすんのよ」と手刀で脇腹を突かれます。私は大人の子供達に対する「建前」は現実とギャップがありすぎると思っています。子供時代に「夢を持ちなさい」「個性を大切に」とかを散々吹き込んでおきながら就職で最重要視されるのは「夢」でも「個性」でもなく実務能力と協調性です。子供時代にどれだけ許されても、社会人となり上司から「仕事しろ」と命令された時「今やろうと思ったけど、命令されたのでやる気を無くしました」などと言ったらその場で解雇です。
「命令」されたぐらいで「やる気」をなくすようでは将来的に使い物になりません。ですから私は大声で怒鳴ります「この連休は家から一歩も出ないで勉強しろ」と。

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新入生&縁に感謝

17 月曜日 11月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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昨日の日曜日、深野中1年生ラクビー部のH君が体験学習に来てくれ即入塾を決めていただきました。当塾は深野中ラクビー部と縁が深く、開塾以来大勢の部員が当塾に来てくれました。現在も3年生1名、2年生4名の部員がいますが、ラクビー部員がいなかったという記憶はほとんどありません。当塾と深野中ラクビー部の縁を作ってくれた塾1期生のT君は中学、高校、大学とラクビー一筋で、今は大阪府警でお巡りさんをしています。そして新入生H君のお母さんは当塾1年生のFさんや中学は違いますが同じく1年生のN君のお母さんとお知り合いだそうです。

チラシ広告はもちろん、広告宣伝は何もしていないに等しい北辰塾に塾生が集まってくれているのはひとえに塾生、保護者をはじめ関係各位の皆様のご厚意と善意に基づく「縁」なのだとつくづく実感しており、只々感謝するしかありません。

本日から期末テスト対策の連続授業に入りますが2週間連続で新入生が増えましたので塾長の「気合」はますます高まっています。塾生諸君は注意が必要です、ハイ。

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寝屋川市からの新入生

10 月曜日 11月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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先週の土曜日にお母さんと一緒に体験に来てくれた中学1年のK君。すぐに入塾を決めていただき今週の火曜日から通塾してもらうことになりました。K君の中学は寝屋川市立第7中学校で、バスケットボール部に所属していますが、今年の7月に入塾した同じく中1のN君も寝屋川市立第7中でバスケ部です。電話で体験学習の申込みを受け、学校名を聞いたときは「N君の紹介ですか」と訊きましたが全くの偶然で、N君が当塾に入っている事は知らなかったそうです。N君が当塾にいることを知ってK君もお母さんも驚いたようですが当塾の塾生は大東市と四條畷市がほとんどで寝屋川市からはN君が6年ぶりでした。紹介入塾が95%以上の当塾で同じ中学の同じ学年で同じクラブに所属している6年ぶりの寝屋川市の中学生が互いに知らずに入塾することになりました。偶然にしろ、何かの縁にしろ、これから一緒に頑張っていってほしいと思います。

入塾の問い合わせが中学2年生ばかりで定員ため断っていましたので久しぶりの新入生は本当に嬉しい限りです。あと2週間ほどで2学期の期末テストが始まりますが私も気合が一層入ることになりました。塾生の皆さんには迷惑でしょうがね。

二学期中間テスト

20 月曜日 10月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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先週末で私立中学をのこし、公立中学校の中間テストが終了しました。先行していた四條畷・寝屋川の中学校はもう結果が出ていて、現状維持が1名、他2名はそれぞれの目標点数を軽々と越え、結果を出してくれました。一番人数の多い大東市の中学は今週中に結果が判明しますが、正直、期待と不安が半々です。各校でテスト実施日が極端に違いますが、何故か期末テストの日程は全校が11月26日からなのが不思議でなりません。9月に中間テストが終わっている学校は膨大なテスト範囲となりますので、今から本当に恐ろしです、ハイ。F中の修学旅行日程もそうでしたが、どうも学校行事や学校側の事情が生徒より優先されているのが気になります。次々と変わっていく大阪の公立高校入試の仕組みも子供達の為ではなく、大人(行政)の一方的な「思い込み」と「過剰な期待」の結果だと思います。当塾は小さな個人塾ですので、個々の塾生の事情や状況に合わせて運営するようにしており、クラブ活動や他の習い事による授業時間帯変更や急な欠席振替にも出来るだ柔軟に対処していますが、学習態度や姿勢、意欲についてはこれまでどおりに塾側(つまり私の)「一方的かつ独善的」な「思い込み」で大声を張り上げていこうと思っています。

台風19号&中間テスト対策

13 月曜日 10月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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台風19号の接近により大東市を含む大阪府一帯に大雨洪水暴風警報が発令されました。盆と正月以外、祝祭日も休まない当塾は滅多なことでは休塾しないのですが本日は休塾することにしました。大抵の悪天候の場合「玄関を出で塾に行けるか行けないかぐらい自分で判断しろ」と塾に来る来ないは塾生や各家庭に任せていたのですが、ここ最近の自然災害は「想定」そのものを拒否するような状況ですので塾の判断として休塾としました。外的要因での休塾としては数年前の「新型インフルエンザ」による地域一斉学校閉鎖以来2回目となります。大多数の塾生の中間テストが今週にありますので休塾はなんとも痛いですが無理は出来ませんし、一部の塾近郊エリアには避難勧告も発令されました。被害災害のないことを祈るばかりです。

DSCF2136 (640x480)明日使うことになりました。

第61回関西塾長会&原始仏教

06 月曜日 10月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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昨日は恒例の関西塾長会でした。今回は兵庫県川西市で行われましたが、関西地区のみならず、広島県、岡山県、高知県からも塾長達が集まり、塾運営、教材の議題で会議をしました。今回は「英語が苦手な塾生」について、毎回岡山県から参加してくれている塾長から「適切な教材がないので、作ってしまいたい」というサンプル付きの提案がありました。以前より「苦手な塾生」向きの教材がないことが各塾長の悩みだったので、様々な意見や希望、要望が沸き起こり、塾長会としても願っても無い提案となりました。今後の発展展開がとても楽しみです、ハイ。岡山県のH塾長頼みですが……

「ゴーダマは、いかにしてブッダとなったのか」佐々木閑 NHK出版新書kindle版

原始仏教について、当時の時代背景からブッタの生涯と初期弟子たちを中心に原初の仏教教団を解説しています。日本で仏教とされている「大乗仏教」がブッタ=お釈迦様の元々の「教え」と別物と言えるぐらいかけ離れていること。そして「自分自身の悩みを解決するために「出家」し「修行」しなければならないから、「徹底的な非生産者となる」ための手段として「托鉢」があり、比丘(僧侶)は世間の善意よってのみ生かされていることなど、仏教の本義が語られています。一日教養講座での講演を書き起こしたものなのですが、とても平明でわかりやすい本になっており、入門書として最適です。

中間テスト&9月度保護者面談会

29 月曜日 9月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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二学期中間テストが始まりました。早いところは9月25・26日(もう終わったわけです)遅いところは10月22日~24日となり、順次テスト対策に入っていきます。中間テストは1か月にわたり各校バラバラな日程ですが、なぜか期末テストは全校11月26日から実施なのが不思議であります、ハイ。いずれにせよ二学期は各教科重要単元が多いですし、試験範囲も広く大変ですので必死に頑張ってもらわなければなりません。特に3年生はこの学期で内申評定がほぼ決まりますので「1点でも多く」の気合が必要になります。

DSCF2122 (640x480)小さな塾ですが中学は6校の塾生がいます

9月20日~25日の期間で9月度保護者面談会がありました。今回も多くの保護者にお忙しい中ご参加いただきありがとうございました。皆さんの信頼に応えるべく、通塾が成果となって成績に現れるように塾に出来ることは何でもやっていくつもりです、これからも。

入学者選抜制度改善案

22 月曜日 9月 2014

Posted by hokushinjuku in 塾

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大阪府の「入学者選抜制度改善方針」ですがさらに詳細が煮詰まり教育委員会から「教育委員会案」公表されました。正式発表はまだですがこの教育委員会案が校長会にて承認されましたのでほぼ決定で間違いのないようです。大きな変更点は普通科の前後期入試が廃止され「一般選抜」として一本化されることになりました。そして現中2生は1年時からの成績が反映されると「噂」として伝えられてきた内申点の取扱いは評価方法を絶対評価とし29年度入試(現中1生)は2・3年(比率1:3)、30年度入試(現小6生)からは、1・2・3年(比率1:1:3)が評価対象期間となりました。つまり現2年生は3年生の成績のみが評定対象になります。また、全9教科の評定を同等に扱い、実施試験も原則5教科検査とし(技能を重視する学科は5教科に加えて実技試験を行う)など全体として評価対象期間を含め「学力」重視に移行した入学者選抜制度になっています。現行の主要5教科の不足分を評価倍率の高い副教科でカバーすることは出来ませんので「勉強は苦手だけど体育や音楽は得意」や「暗記が苦手なので理科社会のない3科目受験をしたい」子供達にとってはとても辛い制度変更になりました。 主要5教科を指導する「学習塾」としては「学力重視」の入試制度はさらに「塾」役割が強まると思われますので歓迎すべきなのでしょうが、「個性が大事」といいながら「オールマイティ」を求めていることに個人的には「ちょっと違うんじゃないの」という気持ちが強く、違和感を覚えています。学習塾をやっていると「勉強が不得意」な子供達が少なからずいることを実感します。「塾長、一生懸命やったけど、成績あがらへんわ」「ええやん、お前は体育と美術で5教科の不足分はカバーできるって、入試は内申と入試の合計で決まるんだから諦めるな」あるいは「塾長、1年、2年はサボってきたけど、3年からは本気で頑張るわ」「そうか、やっとその気なったか、まだ間に合うから本気で頑張れ」といった塾生とのやり取りが出来なくなることになります。私が一番好きな塾生とのやり取りなので本当に残念でなりません。 それでも1年からの成績が評価対象と思っていた現2年生にとっては朗報ではあり、「3年でやり直しが出来るんだから、頑張れ」とあと1年間は言ってあげることが出来るのがせめてもの救いではあります。

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