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北辰塾ブログ

~ 先週の北辰塾&塾長

北辰塾ブログ

カテゴリーアーカイブ: 本・映画・音楽

お見事&「風塵」

13 木曜日 6月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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本日のBGMはチャイコフスキー 「くるみ割り人形」・「白鳥の湖」

交野高校2年生のNさん。1年の1学期期末テストよりクラス1番を維持して来ましたが、2年生になっても、1学期中間テストでクラス1番となり、学年でも遂にベスト10入りを果たしました。

大変よく頑張りました、お見事!

nm2506

「風塵-風の市兵衛-第8巻」 辻堂魁

DSC_0022 (800x531)市兵衛シリーズ最新作

大好きだった“佐伯泰英”さんがここ数年、文体・設定の使い回しが酷く、読むに堪えなくなってきて(この件に関してはまた後ほど)、佐伯さんの代わりに読みだした時代作家が辻堂さん。剣術も算術も達人の爽やか浪人“唐木市兵衛”が節気雇い(派遣社員みたいもの)として、様々な場所・家庭・お家で活躍するシリーズなのですが、人物・舞台設定が巧みで、文体も品がよく、今のところ一押しの時代物シリーズです。シリーズを通して物語性や人物造形が映画的なのですが、中でも今回はピカイチです。いや、もう絶対ドラマ化か映画化されます、間違いなく、ハイ。

めだか&夢売るふたり

09 日曜日 6月 2013

Posted by hokushinjuku in 独り言, 本・映画・音楽

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今日は日曜日、塾はお休み。BGMは久々の柳ジョージ「Good Times-Complete-」

DSC_0020 (800x531)柳ジョージのブルースならこれ

3週間ほど前にメダカの稚魚達が“赤ちゃん”から“幼稚園児・小学生”サイズになったので、物置にあった適当な容器で野外飼育にしました。それからしばらくして、宅急便で手ごろな発泡スチロール箱が手に入ったので,黒メダカも追加して、飼育容器を二つに分けました。

DSC_0014 (800x531)DSC_0015 (800x531)

すると今週に入り、この発泡スチロール箱で新たに稚魚が生まれているのがわかりました。

DSC_0009 (800x531)他にも5~6匹

そうか、頑張っているのだね。ならば、こちらもその頑張りに答えましょう。

DSC_0012 (800x531)DSC_0017 (800x531)

で、今日はホームセンターに走り、大きめの新居の作成です。一晩水を落ち着かさせて、明日、引越です。家族の評判が良いので早晩このサイズが二つになりそうです、ハイ。

「夢売るふたり」 監督 西川美和 主演 阿部サダヲ・松たか子

「ゆれる」・「ディアドクター」の西川監督の新作です。期待していたのですが……

DSC_0024 (800x531)

ブラックコメディーにしたかったのか、シリアスドラマにしたかったのか、よくわかりません。途中から、観ているこっちが「これでどうやって、落とすの」と心配で映画に集中出来ません。お客に心配させてはいかんわナ、やっぱり。なにより「私が監督だから役者がこのシーンを演じたのよ」的な演出が鼻につきます。謙虚にならなければね(自戒を込めて)

おまけのダメダメ。

「007/スカイフォール」

DSC_0025 (800x531)

もう、ホント、何の意味もないアクションと意味のない人殺し。、現実に恐ろしい殺人事件が溢れているせいなのか、悪人にせよ、端役にせよ、無意味に殺されるシーンにうんざりします。年齢のせいですかね。

振替&最強のふたり

07 金曜日 6月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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本日のBGMはチャイコフスキー 交響曲「悲愴」

今週は林間学校や修学旅行の振替で前半は満席状態でしたが、昨日今日は空席が目立ちました。当塾の振替ルールは学校行事は完全に振替、家庭行事や体調不良時も事前連絡があれば、振替えます。授業開始時間より15分経っても来ない場合は塾からメールで来ていないことを連絡しますが、このメールより前に連絡いただければ振替をします。

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当塾の中学生は全員が週3回なので、行事や風邪等で2回以上も続けて休むと、週4回が2週も3週も続くので、塾生のほうから「塾長、もう振替はいりません」などと言い出しますが…

「ダメ、きっちり振替えてもらえます」

と冷たく突き放されてしまいます、残念ながら。

「最強のふたり」   製作年:2011年 製作国:フランス

DSC_0007 (800x531)

久々に観た、フランス映画。いや、本当に面白かったです、ハイ。コメディとしてもドラマとしても秀逸な作品です。極度の貧困と重度の障害からの身に沁みこむ鬱屈をそれぞれ抱え込みながらも「泣くのが嫌さに笑い候」の精神で自由に笑い飛ばしてしまいます。お見事。

「苦しいこともあるだろうさ♪

悲しいこともあるだろうさ♪

だけど僕らはくじけない♪

泣くのはいやだ、笑っちゃおう♪ 進め~♪♪」

by ひょっこりひょうたん島のテーマ

新入塾生&親鸞

02 日曜日 6月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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今日は日曜日で塾はお休み。BGMはダイアナ・クラールの新譜「Glad Rag Doll」

DSC_0002 (800x531) - コピージャズというよりブルース

昨日の土曜日、中2生のD君の紹介でM君と保護者の方が体験説明に来られ、入塾を即決していただき、明日の月曜日から通塾してくれることになりました。本当にありがとうございます、紹介者のD君にも感謝です。塾として生徒募集の活動は何もしていませんが、今年度、中学生の空席は中2生の1名分だけとなりました。すべてご紹介のみで入塾いただいています、塾生および保護者、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

「親鸞」 五木寛之 講談社・講談社文庫

DSC_0015 (800x531) - コピー三部作になるようです

実に高校生の時、「青春の門-筑豊編-」「蒼ざめた馬を見よ」「さらばモスクワ愚連隊」を読んで以来の五木寛之さんです。

なぜ、浄土真宗はあれほどの結束力をもち、時の為政者たちに対抗し得たのか、これまで私にはわかりませんでした。「浄土真宗は仏教とはいえ、“阿弥陀如来”を唯一絶対神とする一神教みたいなものだから」となんとはなくは思っていましたが、それだけでは“忠義”と“精強”を誇り、徳川家康を天下人に押し上げ、家康への忠誠心の塊であった「三河武士」でさえ、主君と対立し合戦におよんだ三河一向一揆なのどの説明がつきません。

この本を読んでようやく腑に落ちました。

聖徳太子(実在したかどうかはともかく)から始まって、聖武天皇を代表者に、当時の為政者は「仏教」に帰依し、仏教で国を治めようとしており、その結果、仏教の「教え」が貴族、武士、庶民を問わず、広く、深く浸透していました(はずです)。

ではその当時の「仏教」の教えとは何か。シンプルに突き詰めれば、「罪を犯すな、犯せば罰が当たり地獄に堕ちるぞ」なのだと思います。で、その“罪”の筆頭が「殺生」です。その時代(今現在でも)、他の生命を殺さずに、人が生きていくことなど出来るはずもなく、五戒も十戒も破らねば生きていくことなど不可能だったはずです。武士などは「殺生」が生業そのものなのですから、十悪・五逆の極悪人の筆頭ということになるです。

ごく一部の人々を除き、当時の大衆は現在よりずっと地獄をリアルに感じており、心の底から仏罰が恐ろしかった。だからこそ、浄土真宗の教えにすがるしかなかった。ということだと、私は理解しました。(あくまで私個人の感想ですのでよろしくお願いします)

「あまたの御仏がわれらに背を向けるなか、ただ唯一、阿弥陀如来だけが衆生をあまねく救うと誓いを立て、われらに手を差し伸べている」 by 「親鸞」-激動編-

 

あっ、小説としての出来栄えは第一部はとても面白いのですが、第二部で急速に主人公である親鸞の魅力が薄れていきます。まだ出版されませんが、第三部が心配です。

月謝袋&The good wife

29 水曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

≈ 2件のコメント

本日のBGMはモーツァルト 交響曲「ハフナー」&「プラハ」

当塾の月謝納入方法は、銀行振込(信用金庫・ゆうちょ)か現金月謝袋なのですが、最近はお母さんも忙しく、振り込みに行くのも大変ですので、ほとんどの方に月謝袋を利用していただいています。月末に納めていただくのですが、この月謝納入時期が定期テストの答案返却時期と重なると、塾長の説教がついてくるので塾生も大変です。

「わざわざお金を使って勉強しにきているのに、こんな点数でお母ちゃんに申し訳ないと思わんか、えぇ。パートで必死に稼いで塾に通わせてくれているんだぞ、元をとれ、元を」

「The Good Wife -彼女の評決」 シーズン3

私が海外ドラマを見るきっかけになった「ER 緊急救命室」のハサウェイ婦長役で圧倒的な存在感を発揮していたジュリアナ・マリグリーズ主演の弁護士ドラマ。家庭に仕事に浮気にと大忙しですが、とても面白いです、ハイ。私の見る海外ドラマはほとんどが医者か弁護士ものなのですが、この分野は無意味に人が死なないのが良いです。

DSC_0013 (800x531) - コピー

制作はトニー・スコット、リドリー・スコット兄弟。この二人の作品は本当にはずれがありません。

中間テスト終了&岳飛伝5

27 月曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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本日のBGMはモーツァルト フィガロの結婚&ジュピター

今日で四條畷西中の中間テストが終わりましたので、当塾すべての中学生(高校生も)が中間テストを終了しました。先週に終わっている学校はすでにテストが返却され、点数が出ています。きっちり目標点数に達した人、あまり変わり映えのしない人、まるでさっぱりだった人、色々おりますが、「怒るのは平均点が出るまでまったる」ですので、今しばらく我慢です。

岳飛伝-5- 北方謙三 集英社

岳飛伝の第五巻。岳家軍と金軍、というより岳飛対兀朮(ウジュ)のぶつかり合いを中心に、南アジアやついに日本まで舞台を広げ、いつも通り、様々なサイドストーリーが展開していきます。時代劇で万単位の集団戦を描くことができるのは北方さんだけなので、この巻の騎馬合戦も見事なのですが、南方開拓団となっている秦容(しんよう)のパートが面白い。北方さんには無人島物、漂流記物を書いてほしい。「史記」の蘇武(そぶ)のパートとみたいなやつで、是非。本筋より面白かったもんな、ホント。

DSC_0010 (800x531)水滸伝・楊令伝と続いている大サーガです。

おまけのダメダメ。

トッカン

DSC_0011 (800x531) - コピー 高殿 円 早川文庫

本屋で平済みしてあったので買ってみた。主人公がグズグズで魅力なし。何より税務署に対する自営業者、商売人の描き方のミスリードがひどい。まるで、すべての自営業者や商売人が税務署を敵視しているかのごとく書いているが、一般的な商売人は税務署を仇だなんて思っていない。第一、大抵の地元商売人は担当管区税務署の納税協会に所属しており、なんだかんだで協力関係にあるのである。

週末の勉強&葉室 麟

18 土曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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とても良い天気の週末ですが、テスト前なので勉強しなければなりません。BGMは祝日バージョンで、ビル・エバンズ 「Solo Sessions」

DSC_0007 (800x531) - コピー静かな午後にピッタリな名盤です。

深野中・四條畷学園は中間テストが終わりましたので、昨日は塾はお休み、来週の月曜日から通常通りの時間割になります。早速、月曜日にはテストが返ってくるでしょうから、どんな点数になるのか楽しみ(不安)です。

四條畷南中は来週の月曜日が最終日で、四條畷中、四條畷西中は来週末から中間テストです。まだまだ頑張らなければなりません。大東市の中学校の定期テストは週末終わりなのですが、四條畷市の中学校は土日を挟んで定期テストを実施します。どちらが良いのかはわかりませんが、金曜日に終わって土日はゆっくりしたいというのが人情ではないかと個人的には思っています。

DSC_0002 (800x531)とても静かに勉強している四條畷組

DSC_0005 (800x531)「橘花抄」 葉室 麟 新潮文庫

教養と品格が感じられる遅咲きの作家です……が今一つ物語性というか、人物の魅力性が弱い……と私には思われます。まぁ、単純に相性というか、好みの問題なのですが、同じような感じの作家であれば乙川優三郎さんの方が好きです(最近あまり読んでませんがね)。うーん全く何の意味もない紹介ですな、ホント。

おまけ。今週のダメダメな1冊

「スターフォース」 B・V・ラーソン 早川文庫

荒唐無稽の見本。「ほかにやりようはなんぼでもあるだろう」と読んでいる最中に、思わず罵声を浴びせてしまいます、ハイ。シリーズ物なのでしょうが続編を読むことはありません。

DSC_0006 (800x531) - コピー全米熱狂?嘘でしょう。

叱咤激励&「巨獣めざめる」

13 月曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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本日のBGMはモーツァルトでアイネ・クライネ・ナハトムジーク他

本日から四條畷中・四條畷西中もテスト対策に突入し、これで中学生全員が連日授業になりました。やはり3年生は試験範囲が広く大変です。歴史の試験範囲など江戸中期から第一次世界大戦までと、どう考えても“一学期中間テスト”の範囲を逸脱していると思われますが生徒側にはどうすることもできず、受け入れて勉強するしかありません、大変ですが。

1年生が初めてのテスト対策で、塾長に怒鳴られてばかりいます。

「書いてあることを聞くな!」「なんで空欄のままほっとくんだ!」「今、ここで覚えろ!」

塾長 「イヤとか、キャーとか言うな!」 塾生 「キャーは言ってない」

当塾お決まりのやり取りです、ハイ。

DSC_0023 (800x531)

「巨獣めざめる」

複視点進行型で主人公二人の物語が交互に語られ、最後に交わるパターンの作品です。まぁまぁ楽しめましたが、私は多視点の作品は物語に没頭できないので基本的にあまり好きではありません。ですが、SFらしいSFではありました。謎がいっぱい残ったままなので、いずれ続編が出るでしょうが、続きを読むかどうかは微妙ではあります、ハイ。

地球、月、火星、そして小惑星帯をメインに繰り広げられるスペース物ものですが、人類が宇宙船に乗って太陽系を縦横無尽に活動できるようになっても、最強の兵器は核兵器なのです。原子力=核の破壊力を考えざるを得ません。

DSC_0025 (800x531)ジェイムズ・S・A・コーリィ 早川文庫

勉強体力&「時のみぞ知る」

11 土曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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土曜日ですが、テスト対策中なので授業がありました。BGMは祝日バージョンでビル・エバンズ 「Alone」(名盤です)

今週の月曜日からテスト対策で連日授業を行っていますが、テスト対策は範囲の対策プリントをひたすらこなしていくことになりますので、集中力と体力勝負になります。この勉強する体力が足りないと勉強が苦手や不得意になってしまいます。入学試験のテスト勉強などは完全に体力勝負なので、定期テスト対策は勉強体力をつける良いトレーニングになります。当塾の場合、定期テスト対策は強制(“テスト対策に来ないんだったら、塾なんかやめてしまえ”と塾長に怒鳴られます)ですので、毎回の定期テスト対策をこなしていくと、中三で週5日(10月から)の高校入試対策モードになっても、当たり前のように毎日塾に来て、学習できるようになるのです。

特に1年生は初めての定期テスト対策で、少々シンドイようですが、頑張ってもらわねばなりません。「明日の日曜日は家から一歩も出ないで提出物をやれ」といったところ、1年生全員が「なにそれ、そんなの知らない!」と言い出しました……たまりません、ハイ。

久方ぶりにジェフリー・アーチャーを読みました(20年ぶりぐらいかな)。

DSC_0007 (800x531)「時のみぞ知る」新潮文庫

いってみればキリスト教的人情話なのですが、ストーリーテラーの見本のごとくとても読みやすく面白かったです。多視点描写で構成されているのですが、後半からの絡み具合は思わず“上手い”と唸ってしまいます。この作品も長期シリーズになりそうなので楽しみです。

量は質を凌駕する by 氷と炎の歌

06 月曜日 5月 2013

Posted by hokushinjuku in 塾, 本・映画・音楽

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祝日なのでBGMはJazz ヨーロピアン・ジャズトリオ 「ベスト・オブ・スタンダード」

ゴールデンウイークの最終日ですが、塾は通常通りです。

今日から深野中と四條畷学園中がテスト対策に入りました。各科目を1学期の最初から復習していくことなります。「量は質を凌駕する」ことがありますので、物理的に練習量を増やし、とにかく「油断せず、丁寧に、早く」を実践することが肝心です。

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ジョージ・R・R・マーティン、氷と炎の歌シリーズ第4部、「乱鴉の饗宴 上下」

DSC_0016 (800x531)

この週末でやっと読み終わりました。いわゆる“ダークファンタジー”って奴で、登場人物がやたら多く、舞台設定が複雑、そしてとにかく長い。とても面白いのですが、同時間軸を多視点で描いているので、物語にのめり込んで一気に読むのが難しく、時間がかかります。日本での刊行は未定ですがシリーズはまだまだ続くようなので楽しみです。

また「ゲーム・オブ・スローンズ」という題名ですでにシーズン3までテレビドラマ化されており、日本ではシーズン1が今年の7月にDVD発売&レンタル開始なので、こちらもまた楽しみです。

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